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古田 元則さんが、美馬市での、街宣に向かう途中、高速道から写してくれた吉野川橋と眉山です。
「眉(まよ)の如(ごと)雲居(くもゐ)に見ゆる阿波の山かけて漕ぐ舟泊(とまり)知らずも」<船王(ふなのおほきみ) 巻六-998> 船王さんは泊まりしらずもと詠まれましたが古田 元則さんは今の社会のゆがみを糺す方向をしっかりと見定めて寒さの冬を乗り越える道筋を沿道のひとびとにしっかりと訴えてくれています。

古田 元則さんの眉山

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【2010/01/21 17:12】 | 未分類 トラックバック(0) |

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2010/02/26(Fri) 16:28 |   |  #[ 編集]
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